働き方改革

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ワークライフバランス(worklifebalance)

コロナウイルスが気付かせてくれたワークライフバランスの充実

コロナウイルスは世界各国で多くの死者を出すほど、全世界を震撼させていて、さらに人々が活動を自粛・制限しなければならず、各国の経済にも大きな悪影響を与えるほど、大変大きな問題を引き起こしていますが、逆にコロナによって気付かされた良い点もあるのではないでしょうか。
仕事(business)

在宅勤務で部屋がない、をパーテーションで解決

在宅勤務をするのに自分の部屋がないので集中できずに困っていましたが、アマゾンでパーテーション(7,780円)を買ってみたところ、思った以上に効果があったのでビックリしています。
働き方改革

ワークシフト(リンダ・グラットン)、もっと早く読んでおけばよかった

ワークシフト(ロンドンビジネススクール教授、リンダ・グラットン著)という著書、「もっと早く読んでおけば良かった」と言うのが最初の率直な感想でした。
働きやすい会社

皆さんの会社では在宅勤務制度は導入されていますか?

コロナウイルス感染問題が騒がれる中、在宅勤務を強制する企業や、在宅勤務を使えない職種の方でも時差通勤や時短勤務を推奨される人が緊急事態宣言以降さらに増えてきていますが、そもそもあなたの勤める会社では在宅勤務制度は導入されていますでしょうか?
ワークライフバランス(worklifebalance)

在宅勤務のメリット、デメリット

在宅勤務について、会社にとってのメリットとデメリット、社員にとってのメリットとデメリット、それぞれの立場で考えてみました。結果、会社としては生産性が上がるという点と優秀な人材の確保や維持ができる点を優先して、社員にとってはワークライフバランスの充実という点を優先して考えれば、導入はお勧めの制度だと思われます。
ワークライフバランス(worklifebalance)

在宅勤務は職種によってできるできないが決まってしまう

在宅勤務は職種によって活用できるできないが決まってしまう面もあります。会社の中では営業やマーケティングなどクリエイティブ系と経理や総務や営業事務などバックオフィス系の違い、さらに、医療従事者や接客業など業種による違い。それはそれで仕様が無い面もありますが、働き方を越えて各個人の生き方という点からも在宅勤務が更に活用されるようになる事は良い事だと思います。
ワークライフバランス(worklifebalance)

在宅勤務制度、導入時に起きる問題

在宅勤務制度を導入後一ヶ月で起きている問題は、在宅勤務を活用する際にパフォーマンスが落ちるという問題よりも、部署内のパワーバランスで部長が先に在宅勤務を行いたい日を決めてしまうとか、家庭に小さなお子さんや介護が必要な方がいる社員が優先的に活用して、独身の人とか社歴の短い人の在宅勤務の活用が後回しになってしまう傾向が見受けられることでした。
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