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転職・派遣

転職回数が多いのはもう当たり前の時代?

転職回数が2回や3回というのは当たり前の時代になりました。幸い、40代半ばで私が転職した今の会社は外資系という事もあり社員個々人のライフスタイルを尊重するという雰囲気があり、フレックス勤務で時間は融通が利き、上司や社長が理不尽な残業を強要することもないので、肉体的にも精神的にも大きな負担はなく、仕事も私生活も楽しめています。
良書、オススメの本

0(ゼロ)ベース思考で無駄減らし

「ゼロベース思考」や「クリティカルシンキング」を使って働き方改革を。そもそもこの業務や処理は何のためにやっているのだろうか?」「これって本当に必要なの?」と自分自身に問いかけてみる必要がある
男子料理・オットクック

男性も家事に積極的に参加するべき

日本の男性の家事・育児参画時間は、諸外国に比べるとまだまだ低水準になっているので(日本、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、スウェーデン、ノルウェー、の中で平均3時間に対して日本は1時間25分)、個人的には夫婦お互いの協力が当たり前の社会になっていくことを望んでいます。そうなれば、夫婦喧嘩やイライラ、ストレスも減少するはずです。
筋トレ・エクササイズ・健康の維持増進

エクササイズでストレス解消を

人間はストレスを感じると血圧が上昇し、ホルモンとアドレナリンなどの影響で発汗してしまうんですが、心臓血管系の運動をすればストレスに対する体のストレスレベルを下げることができるので、毎日とはいかなくても、週に2~3回、体を動かす習慣を作ることができれば、ストレス発散には効果があると思います。
自己研鑽・自己啓発

DMM英会話の無料教材でお得に英語学習

DMM英会話ではオンラインでつながった海外の講師が様々な教材を使ってレッスンを行ってくれますが、実は、daily newsなど無料で使える教材もウェブサイト上で公開されていて、通勤電車の行き帰りなどでスマホを使って手軽に英語学習をすることもできるので、一見の価値はあるかもしれません。
ワークライフバランス(worklifebalance)

ワークライフバランスとは

ワークライフバランスという言葉は欧米先行で使われるようになったかと思いますが、日本でもここ数年、政府が働き方改革の実施を声高に唱えるようになり、それに伴い、時間外勤務の縮小や三六協定制度の厳格化、インターバル勤務の指導・推奨など、企業に様々な制度改革が求められるようになりました。
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